

VシネマのCD!
「轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊」のオリジナルアルバムが登場です!!このCDには本編BGMが1トラック、ガオレンジャー?ボウケンジャーまでのOP&EDのテレビサイズ(計12曲)キャラクターによる挿入歌が8曲と本編主題歌「伝説」(歌:串田アキラさん、宮内タカユキさん、MoJoさん)とそのカラオケ版が収録されています。キャラクターソングはマジシャイン・マジイエロー・デカブレイク・アバレブラック・ハリケンブルー・ウェンディーヌ&フラビージョ・ハリケンブルー&フラビージョ・ツエツエの歌が収録です!
好きだから許してしまう私。
VSシリーズのサントラ発売と聞いてびっくりしてどんな内容やろと期待したら…新曲は僅か2曲あとはガオまでのTVサイズ OP、ED とボウケンVSスー戦隊に出るOB達が歌った曲で構成…なんじゃそらそら。でも30作記念のお祭りだし滅多にないリリースの仕方たがらまっ、ええとしょ!
復活!渡辺宙明
VシネのVSシリーズでサントラが出るのは初、まさにアニバーサリーならでは、なのだが…
なんと、今回音楽に渡辺宙明氏が特別参加!というサプライズである。
また、挿入歌を歌うのは、串田アキラ、MoJo、宮内タカユキとまさにMr戦隊の御三方。
これは興奮するなという方が無理だ!
東映の実写劇伴としては「機動刑事ジバン」以来となる宙明サウンドに期待せずにはいられない。


アコースティックギター片手に、そのまなざしで見つめた世界を歌いあげる。そんなスザンヌ・ヴェガの代表作である。
スタイリッシュな個性派シンガーソングライターとして注目を集めた彼女の歌には、自らの背景にあるニューヨークの街角の情景が貼り込まれている。スマッシュヒットとなったは、どことなくさわやかでキャッチーなサウンド&メロディーだ。しかしそこには、深刻な社会問題である幼児虐待がテーマとして据えられている。淡々と語るようなヴォーカルが、とある現実を浮き彫りにし、世の中に一石を投じることとなった。(春野丸緒)
『ポッパーズMTV』の思い出に ニューヨークの雑踏にふと現れた彼女 それは商業主義全盛の洋楽界に現れたギター弾きの女性
かつてP.バラカンが司会をしていた『ポッパーズMTV』という素晴らしい音楽番組がありました。商業主義に傾倒していた洋楽界で、本当に良質の音楽を作っていたアーティスト達のビデオクリップを流し、私が高校時代最も影響を受けたテレビ番組でした。そこで知ったのがスザンヌ・ベガです。『プリティ・イン・ピンク』のサントラ曲“Left Of Center”。スミザリーンズにコラボレーションした“In A Lonely Place”。囁くようで温もりのある歌声、懐かしい感触で切なくなるような叙情的なメロディ、そして派手さはないものの実にセンスが良く芸術的なクリップ…。
そしてある時彼女が来日し、番組のスタジオで作成途中の曲をアコースティックギター一本で生演奏したのです(当時外国人歌手が来日テレビ出演すると必ず口パクだったのでこれは驚きでした)。そしてこの曲が大ヒットした“Luka”だったのです。W.ヒューストンやマドンナがメガヒットを飛ばしていた時期、こういうシリアスで良心的な歌がビルボードの上位に来ることが素晴らしいことでした。グラミー賞にもノミネートされ、番組で生演奏したのと同じく、飾らずギター一本で、しかし気高く見事に舞台を務めたものでした。
レーガノミックス真っ盛り、大手レコード会社にアーティストの生殺与奪が左右され始めた時代の「一輪の良心」でした。この『孤独(ひとり)』は消えゆくLP版で買ったものです。それが一番合っているように感じたし、美しさと飾らなさと精神性の深さを兼ね持った彼女の顔を手元に置いておきたかったのです。曲も珠玉。今では『トムズ・ダイナー』が一番有名ですが、ファーストアルバムの感触を最も継承している『ジプシー』や私の一番のお気に入りの『ことば』等々、本当に良い曲が揃っています。今では知る人も少なくなったこの名盤を是非また次世代へ。それが『ポッパーズMTV』から受け取った、「真に良いと自分が信ずるものを薦める」精神です。
大ヒットしたセカンドアルバム
大ヒットした87年リリースのセカンド、前作は弾き語りの多いアルバムだったが、本作以降はドラムやベースが入り、バンド的なサウンドが中心になっていく。シングル「LUKA」は児童虐待をテーマにしたシリアスな内容で日本でも大ヒットした。アルバムも大ヒットしたが、大ヒットした割には浮かれた曲はほとんどなく、「ナイトビジョン」や「孤独」「言葉」など前作以上にシリアスで感性の鋭い楽曲が揃っており、万人受けする内容ではないと感じていた。たぶん男性よりも若い女性に支持を得てヒットをしたのではないだろうか、(最近のエンヤのヒットのような感じで)デビューから見つめていた自分としては「みんな気づくのが遅いよ」といった感じでヒットの状況を眺めていたが、その熱気もユーロビートの隆盛の中で冷めて言った記憶がある。
スザンヌ・ベガと言ったら
このアルバムです。何かと社会現象まで引き起こした名盤です。
トップのTom's Dinerはアカペラで歌い上げていますが、これが魅力的です、当時この曲をテレビCMで放映していたのを覚えています。
歌詞もいいですがアコースティック・ギターそしてヴォーカルも素晴らしく良く非常にバランスのよい作品だと思います。シティー派のアーバン・ミュージックが好みの方にはお勧めです
![オトナファミ 2008 AUGUST [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51M3qEhLBoL._SL160_.jpg)

狙いがよく分かりません、、、
オトナ向けゲーム誌、というわけではないようです。
映画の情報だったらほかの雑誌読むってば、、、
それぞれの記事は悪くないんだけど、まとまりが悪い。
なんか中途半端かも。

かわいい
特にこれは!と思うページは無かったきがします。確かに一度見たらしばらくは見ることがないような気がします。ルックスはかなりかわいいのには間違いないです
写真集の表紙(カバー)写真がベストです
学研Bombの表紙を飾った際の川村ゆきえの写真、宮沢りえの迷作「サンタフェ」のパロディのような衝撃的な傑作をご記憶ですか。このDVDと並行撮影された写真集の表カバーを、同じ写真が彩っていました。全裸にも見えるあの写真に勝るショットは、写真集の中に一枚も見当たりませんが、その写真集にさらに劣るのが今回のDVDです。迷走する感じの内容で、印象に残るものが無いのです。彼女の所属事務所移籍のゴタゴタの渦中に製作されたのでしょうか。また、川村ゆきえに海外ロケは不要と思います。身近な場所で良いものを撮れる逸材、それこそが彼女の真価なのですから。辛口で失礼しました。
厳しいですね
簡単にまとめると2回見ようとは思わない。
販売元を考えればある程度は予想できたけどそれにしても・・・
個人的には好きな水着や衣装なんだけどじっくり見る場面がまったくない。
無駄な編集やすぐに切り替わってしまうカメラワークのため落ち着かない。
「予想できた」作品が予想通りの内容だったので、
途中から早送りでみたが早送りから通常再生になることはなかった。
使用している衣装とかは良かっただけに残念。